隠れたリスクを伝え、過剰なものは減らす
保険には入っているけれど、これで充分なのか、入りすぎているのではないかなど、自分に合った内容になっているのかわからないというお話をよくお聞きします。
例えば、火災保険では、ハザードマップを見てその場所の危険を確認しながら補償内容を決めていただいたり、自動車保険の場合、ご家族の状況や自転車・バイクに乗っているのかなど、その方それぞれのお話しをお聞きし、必要な補償を付けたり、いらないものを外したりといった案内をしております。
生命保険も昔入ったままになっていて、入院1日目から給付されなかったり、60歳までしか補償がないなど、ご本人がその内容をご存じでないといった方もいらっしゃいます。
ぜひ一度気になられたときにお気軽にご相談ください。

